大丈夫、あなたなら

 こんばんは。

 夏は涼しく冬はあたたかいという、比較的過ごしやすい気候の地域に住んでおりますが、今日は冷え込みが激しい一日となりました。めったに降らない牡丹雪までちらついたので、車通勤の身としてはかなりハラハラしたのですが、小一時間ほどで積もらずに止んでいきました。わあ…冬だ…笑

 そんな本日はもう何度目かのカミツレデート記念日ですね!拙宅におきましても、先ほどひっそりとお話をひとつ更新させていただきました。

 先日、「two become one」のまめこさんへとお贈りしたお話です。「遠くの街で」というタイトルなのですが、これはもうほぼ完全にまめこさん個人へとお贈りしたお話なので、今作はピクシブへの掲載は控えさせていただきますね。そう、今回はサイトでしか読めないお話!です!ふっふう!

 まめこさんとは、おもにピクシブやツイッターで仲良くしていただいております。仲良くさせていただけること自体が奇跡と思っております。まごうことなき本音です。こちらを読んでくださっている皆様の多くのかたも、ご存知でしょう。まめこさんのとしょせん!まめこさんの!どういく!!

 な ん で あ ん な に 萌 え る ん だ よ ! ! ! !

 堂郁書きの神々のお一人として慕っております。もうもうもう!かっこいい!かっこいいんです!教官!篤さん!!どうしてあんなにかっこよく書けるのでしょう。うちの堂上にまめこさん堂上の爪の垢煎じてのませてさしあげたいわ。そして教官の隣に並び立つ郁さんがこれまた少女でありながら女神なのです。キャラクターの個性がほぼほぼ原作そのままに出ていながら、さらに発展した二人と周辺の姿を見せてくださいます。優しくもストイックな文章から滲む躍動感と高揚感。私に無いもの盛りだくさん!もう一度申します。神として慕っております。

 まめこさんがあんなにご丁寧なお言葉でもって拙宅のお話について語ってくださったというのに、ヤギときたらこの体たらくですよ…あの、とにかく、素敵です。というか私が懇切丁寧に説明せずとも、皆様もうご存知のはず。まだまめこさんの堂郁に出会っていないかたがいらっしゃいましたら、上記のリンクからも、なんならこちらのサイトの「Link」ページからも、これからはアクセスすることができますので!※ステマ上等

 まめこさんのブログにも本日、私が不相応にも贈らせていただきました同じお話とリンクを貼っていただいてしまいました。どうしましょう。この上ない恐縮です。恐縮というか不安です。あの素敵な作品の群れの中に不純物として紛れ込んでしまった感半端ないです。とりあえず、気持ちだけはしっかり込めて書きました。まめこさんに伝わっていればもういっかなっていうお話ですが、もしよろしければ、さらりと眺めてやってください。

 まめこさん、このたびは掲載ならびにリンクをどうもありがとうございました!