「そうか、俺とこいつは友達だったのか」

昨日支部に載せた郁さんと手塚のお話をこちらにも載せときました。

タイトルは、ずっとこういう言葉をタイトルにしてみたいなって思っていて、でもなかなか機会が持てずにいたラフな言葉をつかってみたよ。全体的にラフなお話だよ。ラフって言えば聞こえはいいけど早い話がアホいお話だよ。こういう感じのもっと書いてみたいですです。

某所でも少しだけ主張してきたんですが、郁さんと手塚の関係ってほんとにほんとに可愛いしかっこいいよなあと思うのであります。勿論堂郁も堂上班もプラス柴崎も大好きですけど、なんつうかこの、同じ釜の飯を食らう同期の間に流れる無言の信頼感というか、こういうのがもう。まして最初はいがみ合ってた郁さんと手塚が歳をとって、同じ景色を目にしながら成長していく中で互いにこう、認め合っていくというよりは、単純に認識していく感じというか。なんかな!大好きなんですよ同期組まじで!ちょっと誰か一緒にてしばいく語りません!?ww

というわけで同期二人のお話です。非常に楽しんで書きました。たのしいのがいちばんだよな。うん。

 

あ、サイトのデザインなんとなく変えました。

すずやかにしたかったのよ。すこしは初夏らしくなったかな?